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2020-07-17

【2020最新レビュー】ガーミン45がコスパ最強なこれだけの理由!ForeAthlete45は9割のランナーにオススメ

ガーミンランニングウォッチは9割の人が最新モデル「ForeAthlete45」で十分だと実感したこれだけのオススメ理由。

2019年8月に発売されたGarminのランナー向けシリーズ「ForeAthlete(フォアアスリート)」の最新かつ最軽量モデルの『ForeAthlete 45』の使用感を完全レビューします。特に注目したいのはミニマムで十分な機能性はもちろん、普段使いもできるミニマルなデザイン性。そんな最新モデル『ForeAthlete 45』の魅力が伝わるよう、なるべく多くの写真でレビューしますね。

『ForeAthlete 45』を買おうか迷っている、他のモデルとの比較で困っている。そんな人は是非こちらの実録レビューを参考にしてください。




「ForeAthlete(フォアアスリート)」とはどんなモデル?

ForeAthlete とは

高いGPSの精度と高機能が評価の高いGarmin(ガーミン)によるGPSウォッチ、スマートウォッチの中でも、ワークアウトから本格的なアスリートにまで対応する、ガーミンを代表するGPSランニングウォッチシリーズです。

エリートランナーまでフルサポートできるハイエンドなモデルから、ランニング初心者までカバーする豊富なラインナップが嬉しい大人気、GPSランニングウォッチにおいて定番中の定番シリーズです。

そんな「ForeAthlete」シリーズで「45」はどんな位置付けのウォッチ?

ForeAthlete 45とは

まず「ForeAthlete(フォアアスリート)」の最新全モデル名をすべて列挙してみます(価格は税抜き価格です)。

  • ForeAthlete 45|¥24,800
  • ForeAthlete 45S|¥24,800
  • ForeAthlete 230J|¥22,800
  • ForeAthlete 235J|¥29,800
  • ForeAthlete 245|¥34,800
  • ForeAthlete 245 music|¥38,280
  • ForeAthlete 645|¥43,780
  • ForeAthlete 645 music|¥49,280
  • ForeAthlete 935|¥54,780
  • ForeAthlete 945|¥63,580
  • ForeAthlete 945+ランニングダイナミクスポッドセット|¥76,780
  • ForeAthlete 945 RDP付|¥82,280

こうやってみると「45」は最も価格の安いモデルだということがわかりますね。また、発売日としても最も新しい最新モデルとなっています。

「ForeAthlete 45シリーズ」の紹介動画

まず、ざっくりの見た目の質感や主要な機能を大づかみするには、このGarmin Japan公式の50秒程度の紹介動画動画を観てみることをオススメします!

さて、具体的な「ForeAthlete 45シリーズ」の特徴を紹介していきますね。

ForeAthleteの中でも最軽量なミニマムモデル

ForeAthlete 45の装着の様子

『ForeAthlete 45』が36g、兄弟モデルとなる『ForeAthlete 45S』が32gと女性でも気軽に使える最軽量のミニマム仕様なのがこのモデルの特徴。つまりランニングシーンの利用としての「トレーニング機能」や普段の「健康管理」に最低限必要な機能を兼ね備えたトータルライフスタイルランニングウォッチとなっています。

ミニマムの機能といってもほとんどのランナーが使うランニングウォッチとしては十分な機能をもうらしています。これが私が9割のランナーはこれで十分と言い切る理由ですね。後ほど細かくレビューしますが基本的な機能としては

  • GPS機能を利用したランニングのペースや距離などの記録
  • 光学心拍計による手首からの心拍数の計測
  • フィットネスレベルを測る指標であるVO2Maxも計測
  • Garmin Coachアプリを利用したパーソナルランニングコーチ機能
  • ランニングだけでなく、有酸素運動やヨガなど幅広いアクティビティと、日々の健康を向上させるライフログ機能
  • 緊急連絡先にリアルタイムで現在地の送信が可能で安全と安心を提供するセーフティ&トラッキング機能

となっています。このリストを見ただけでも十分ですよね。軽量かつ、必要な機能を備えた『ForeAthlete 45』と『ForeAthlete 45S』は、健康志向の方からランニングを趣味とする方まで、十分に幅広くカバーしたモデルとなっています。

「45」と「45S」との違いは?

共に2019年8月にリリースされた最新のミニマムモデル、「45」と「45S」の違いはサイズとカラーの違いです。「ForeAthlete 45」(直径42mm/重量36g)「ForeAthlete 45S」(直径39.5mm/重量32g)というサイズの違いです。

それでは、早速開封からランニング計測での使用インプレッション、アプリとの接続等の解説をしていきますね。

開封|ForeAthlete 45

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

まずシンプルなパッケージにミニマムな同梱物です。バッテリーケーブルに最低限の説明書が入っています。

ForeAthlete 45の装着の様子

実際セットアップは専用アプリの「Garmin Connect」のガイダンスですぐに終わります。流れは以下にレビューしますね。

初期設定とスマートフォンアプリとのペアリング|ForeAthlete 45

ForeAthlete 45の装着の様子

初期設定は簡単です。
言語を設定したらあとはスマートフォンアプリとのペアリングモードに入ります。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

ガーミンウォッチの魅力はスマートフォン専用アプリ「Garmin Connect」の充実した機能にもあります。事前にダウンロードし、デバイスにスマートフォンを近づけるとペアリングが開始されます。とっても簡単ですね。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

専用アプリ「Garmin Connect」の使い方はこちらで詳細をレビューしています。このアプリを使いたいからガーミンすべき!といっても過言ではないですね。

Garmin Connect(ガーミンコネクト)アプリの使い方徹底ガイド|ランニングアプリレビュー

ペアリングと初期設定は、アプリの画面に従ってぽちぽちやるだけです。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

プライバシーの設定等、あとでもアプリから変更できますので、ガシガシ進めて設定終了。この間2〜3分ですね

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

装着インプレッション|ForeAthlete 45

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

まず装着感をひとこと。

とにかくシンプルで軽い。36gのボディに、無駄な装飾をなくしたミニマルなデザインはガーミンもデザイン力も遂にここで極まったか、と思わせる完成されたたたずまい。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

私が普段愛用している「ForeAthlete 645」と比較しても、その洗練されたシンプルさが伝わってきますね。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

手首のフィット感もバッチリ。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

ランニング開始、GPSの補足精度とスピード|ForeAthlete 45

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

今回の「45」の進化でとにかく目をみはるのがそのGPS補足精度とスピード。スピードはボタンを一度押してから1〜2秒で補足するスピード感、645よりもはるかに進化していますね。

いざ走ろう!となってGPS補足待ちでイライラすることは皆無、これがガーミンの魅力です。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

実際センサーのスペックを見ると

  • GLONASS(ロシアの位置確認用衛星システム)
  • みちびき(日本の位置確認用衛星システム)
  • Galileo(EUの位置確認用衛星システム)

なんともすごそうですよね(笑)

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

4測位受信で電波の受信しにくい環境でもより現在地を把握しやすく進化しているそうです。

いざ実走!ランニングインプレッション|ForeAthlete 45

いよいよ実際にランニングでGPS計測してみます。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

まず大切なのが「計測中画面」ですね。こちらに載せた通り、

  • ①距離
  • ②走行時間
  • ③ペース(/km)

が一目でわかりやすく表示されます。
これが本当に見やすくで便利です。

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

こちらは心拍の数値画面。走行中の表示モードは主に3つで

  • 計測ダッシュボード|距離/走行時間/ペース(/km)
  • 心拍数
  • 時刻(/km)

こちらをボタン一つでいつでも切り替え可能です。次に、こちらがその「心拍数」の画面です。

ForeAthlete 45の心拍数計測

3つの数字を常にモニタリングできるようになっています。

  • ①心拍ゾーン
  • ②心拍数
  • ③消費カロリー

常に心拍数のチェックをしながら、消費カロリーもチェックできます。さて、①の心拍ゾーンは何かと言いますと、それぞれの負荷の状態が五段階でわかるようになっています。

ゾーン1|50~60%

  • 心身ともにリラックスしたペース
  • リズミカルな呼吸で会話に支障がない
  • 有酸素性能力向上の初期レベルのトレーニング

ゾーン2|60~70%

  • 快適さを感じるペース / 少し呼吸が深くなるが会話は可能
  • 心肺機能向上の基本となるトレーニング
  • 脂肪燃焼に効果的
  • 高強度トレーニング後の休息に適したペース

ゾーン3|70~80%

  • マラソンをするような標準のペース/会話を続けるのが難しくなる
  • 心肺機能向上に最適なトレーニング
  • 持久力の向上

ゾーン4|80~90%

  • ややきついペース/呼吸が力強くなり会話することができない
  • スピードの向上

ゾーン5|90~100%

  • 全速力の速さで、長時間維持することはできないペース
  • 呼吸が相当きつい
  • 瞬発力、筋持久力の向上
ForeAthlete 45心拍数計測

例えばこちらの数字は結構追い込んだ状態ですね。ゾーンは4と5のちょうど中間です。

さて、ランニング終了!

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

手元にスマートフォンがあれば一瞬で転送されます。転送された結果はこのようにアクティビティログとしてアプリで見やすく記録されます。

ForeAthlete 45計測結果のスマホ表示0

ペースや心拍数の推移も、すぐにスマホでわかりやすく振り返ることができますよ。便利ですね。

ForeAthlete 45計測結果のスマホ表示1
ForeAthlete 45計測結果のスマホ表示2

もちろん、スマートフォンがなくても手元のウォッチで結果を振り返ることができます。

ForeAthlete 45手元で振り返るランニング結果1
ForeAthlete 45手元で振り返るランニング結果2

GPSの補足が早くて正確。計測中の各種数値の視認性もバッチリ。ランニング後の記録、振り返りにも十分な機能が備わっているのが「ForeAthlete 45」ですね。コストパフォーマンス最強です。

充電とバッテリー|ForeAthlete 45

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

以前の洗濯バサミ式から、差し込み式になっていますね。挟む方式は、接続部分が外れる場合があったので、いざ走るときに「充電されていない!」という心配がなくなりそうです。素晴らしい進化ですね。

ウォッチ稼働時間に関して

  • GPSモード:11時間
  • スマートウォッチモード:約7日間

こちらも十分なスペックですね。GPS計測で11時間ももつので、フルマラソンなどでもバッテリー切れの心配なしです。歩数などライフログ機能も便利ですので、通常のウォッチモードで7日間もつのも良いですね。

完全防水仕様でガシガシ洗える|ForeAthlete 45

完全防水仕様でガシガシ洗える

どんなに汗をかいても水の中に飛び込んでも大丈夫です。スイミングでも使える、完全防水仕様。
そのままシャワーを浴びてもOKですし、汗をかいたらまず時計を外して、そのままザーッと水を流すのがオススメです。

ウォッチフェイスの着せ替え|ForeAthlete 45

Garminのウォッチ、スマートウォッチの魅力は、ウォッチのフェイス(デザイン)を着せ替えることができることです。
今回の「ForeAthlete45」で実感したのは、ミニマルでシンプルなボディだからこそ、ウォッチフェイスの変更によって印象がガラッと変わること。つまり、同じひとつのウォッチなに、フェイスを着せ替えるだけで真新しい時計をゲットしたような感覚になることです。

ウォッチフェイスの着せ替え01

例えばこんなシンプルでさわやかなデザインから、

ウォッチフェイスの着せ替え02

アナログデザインのフェイスもたくさん用意されてます。さらに、

ウォッチフェイスの着せ替え03

CASIOの名作G-SHOCKを再現できるフェイスまで。自分好みのフェイスはGarmin Connectアプリから選んで、アプリにインストールすればあとはBluetoothでウォッチに簡単にインストールできますよ。

ウォッチフェイスの着せ替え04

大げさではなく、『ForeAthlete 45』最大の魅力は最上級にそぎ落とされたシンプルボディ × ウォッチフェイスの組み合わせだと断言したいぐらいです。

機能も普通のランナーなら十二分、『ForeAthlete』シリーズでも最新モデルかつ最安値のモデルですが、GPS計測からあらゆるフェイスデザインまで、ランニングシーンも日常使いもカバーできる一つ何役にもなる超オススメモデルのご紹介でした。

『ForeAthlete 45』スペック一覧

ForeAthlete 45開封時の様子と箱

あらためて、本製品のスペックを最後に振り返ります。

センサー|ForeAthlete 45

  • GPS|GLONASS(ロシアの位置確認用衛星システム)
  • GPS|みちびき(日本の位置確認用衛星システム)
  • GPS|Galileo(EUの位置確認用衛星システム)
  • 光学式心拍計
  • 加速度計

スマート機能|ForeAthlete 45

  • 通知機能
  • カレンダー
  • 天気情報
  • ミュージックコントロール
  • スマートフォン、デバイス探索

安全機能|ForeAthlete 45

  • 事故検出機能(事故を検出すると、指定の緊急連絡先に氏名と場所をテキストメッセージで伝達)
  • アシスタント機能

ライフログ機能|ForeAthlete 45

  • ステップ数(歩数)
  • 睡眠モニタリング
  • ムーブバー(一定期間動かないとデバイスに表示。数分歩くことでリセット)
  • 自動ゴール設定(アクティビティレベルを学習して、歩数目標を毎日設定)
  • スリープモニタリング(合計睡眠時間、レム睡眠、ノンレム睡眠を監視)
  • 消費カロリー(心拍ベース)
  • 移動距離
  • 週間運動量
  • Body Batteryエネルギーモニター(心拍数や睡眠と活動データを組合せ、身体のエネルギー残量を測定)
  • ストレスレベル計測(心拍変動に基づいて現在のストレスレベルを判断)

トレーニング機能|ForeAthlete 45

  • インターバルトレーニング
  • アドバンスドワークアウト
  • トレーニングプランダウンロード
  • VO2Max
  • トレーニング効果(有酸素)

ランニング機能|ForeAthlete 45

  • GPSベースの距離、時間、ペース
  • ピッチ(リアルタイムの1分あたりの歩数)
  • ランワークアウト
  • レース予想タイム
  • フットポッド

(バッテリー)稼働時間|ForeAthlete 45

  • GPSモード:11時間
  • スマートウォッチモード:約7日間

ガーミン公式による充実の動画サポート

ランニング初心者はもちろん、そもそもメカが苦手!という方も少なくないと思います。例えばBluetoothのペアリングがいくら簡単だと言っても…と不安な方も多いと思います。そんな時は動画での解説が一番わかりやすいです。Garmin Japanによる日本語での操作方法のチュートリアル動画も公開されていますので、それらを参照したり、何より人気モデルなので他のランナーもYoutubeに同様の動画がたくさんアップロードされています。

人気、定番モデルはこういったサポートコンテンツが多いのも、購入をお勧めしたい実は重要なポイントです!

最後に|買うならネット経由がオススメ

Garminの正規品はAmazonでもRakutenでも手軽に購入できます。ランニングは長く継続するもの。最初に本当に必要な物にしっかり投資して、怪我なく楽しくランニングを継続してくださいね!

「ForeAthlete 45」

最後にあらためて、コストパフォーマンスで選ぶならこの「45S」と合わせたForeAthleteの中でも光学心拍計を備えた最新のミニマムモデルの「45」「45S」がオススメです。通常のランニング・ジョギングを手元の専用GPSウォッチで正確に計りたいというニーズならこちらをチョイスすれば間違いなし。

2019年8月にリリースされた「ForeAthlete」の中でも最も新しいミニマムモデル、「ForeAthlete 45」(直径42mm/重量36g)「ForeAthlete 45S」(直径39.5mm/重量32g)というサイズとカラーの違いで2タイプがあります。

出展:https://www.amazon.co.jp/

「ForeAthlete 45S」

出展:https://www.amazon.co.jp/

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